千崎怜子

20代前半、障害持ちの引きこもりです。 痛みを、悲しみを、虚しさを、小説や詩という形で表現しています。どう表現しようか、と頭を悩ませる瞬間に生を感じる人間です。書くのはとても楽しい。 欲を言うと、私の文章が少しでも誰かの心に響けば、とても幸せです。

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