すべては
クリエイターのために

CRUNCH MAGAZINEは、
クリエイターとファンをつなぐ場所。

誰もがコンテンツを投稿でき、
ファンとのコミュニティを構築できます。



CRUNCH MAGAZINEでできること



コンテンツを投稿して
クリエイターになろう


小説、エッセイ、評論のような文章コンテンツや、写真・イラストなどの画像まで、様々なコンテンツを投稿できます。 投稿はただちにタイムラインに掲載され、サイトを訪れるたくさんのユーザーの目に触れることになります。

あなたもクリエイターとしての活動をはじめてみませんか?


ファンとつながる。
ひらめきが生まれる。


あなたの投稿を読んだユーザーから届く、「いいね!」や「レビュー」などの反応を、次の創作に活かしましょう。 日々の活動の継続によってフォロワーを増やせば、あなたの作品がさらに目に留まりやすくなります。

ファンとの関係を深めて、クリエイターとしての存在感を高めましょう!


あなたも。作品を投稿してみませんか?


CRUNCH MAGAZINEの
これまでとこれから


開発したのは、現役の作家。

クランチマガジンを開発したのは、自身が文藝賞を受賞し、作家として活動する今村友紀です。

文芸雑誌の売り上げが低迷し、文学が売れない時代に、ウェブを通じた新しい取組みで、読者の関心を呼び込めないか、と考えたのがきっかけです。

2013年の初頭に今村がぶち上げた「文芸同人Webマガジン」構想が、2013年8月にクランチマガジンとして結実。

濃密で先鋭的な作品を描く純文学作家を中心に、数百人の書き手が集い、サイトがスタートしました。

これまでにサイトに登録した作家の数は4,000名を超え、毎月数万人の読者が訪問するメディアとなっています。


出版社との連携で新人賞も開催

2013年11月には、ディスカヴァー・トゥエンティワン社との提携を通じ、 商業作家デビューのための賞である「CRUNCH NOVELS新人賞」を開催。

「作品ではなく、作家に賞を与え、デビュー作は共同創作」という、 従来の新人賞とは異なるまったく新しい取り組みとして、業界紙、Webメディアなどに取り上げられました。

選考にあたっては、サイトに投稿された作品に対するPVや評価などのデータも活用しています。

2014年に発表された大賞は、 佐久本庸介さんに決定。 デビュー作となる小説『青春ロボット』は2015年に全国発売されています!

その他、CRUNCH MAGAZINEに登録していた作家のなかからも、プロデビューをされた方が複数、存在しています。

今後も、サイト上で有望な作家を発掘する試みを続けていきます。


変わることを、恐れない。

作家が開発し、書籍や雑誌などの紙媒体と連携しながら成長を続けてきたクランチマガジン。

しかし、この数年、スマートフォンが急速に普及し、デジタルコンテンツ市場が拡大したことに対応し、大胆な改革を続けています。

これまで継続的に、「モバイルファースト」の考え方のもとにサイトのリニューアルを実施してきました。

今後も、新たなサービス・機能を貪欲に取り入れていきます。

私たちは時代に合わせて自らを革新し続けることで、クリエイターを支援し続けます。


あなたも作品を投稿してみませんか?

©Daichi Ishii Office, LLC.